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愛の耀盌ストーリーin河口湖
先日は河口湖で初めて、愛の耀盌お話し会をさせていただきました✨ ご遠方からも足を運んでくださった方も多く、会の最後にお水をのまれた素晴らしい体感やお話し会のご感想もお聞きでき、とても嬉しかったです😊 こうして全国に志が同じ素敵な方々と繋がれることがほんとうにありがたく、私...
2024年5月19日


出口王仁三郎と耀盌(ようわん)について
耀盌(ようわん)というのは、20世紀最大の霊能者、予言者、宗教家としてご活動され芸術家でもあった出口王仁三郎氏が昭和19年12月末から1年3か月の間で3000個以上作られたお茶碗です。 出口王仁三郎さんの本名は、 上田喜三郎 。幼少期より特別な霊能力を持ち26歳の時、神様の導きにより1週間の霊的修行を行い、その後啓示により出口なおさんと出会うことになり、なおさんの娘さんと結婚することで養子となります。 出口なおさんは、55歳の節分の日に突然、艮の金神( 国常立尊 )と言われる神さまが懸かり、極貧で字も書けなかった方が以後、ひらがなで神様の啓示を 昇天までの27年間に半紙約20万枚をお筆先として残された方です。その中で「おにさぶろう」という名前を授かったそうです。 お筆先を元に大本(おおもと)という宗教をはじめることになり、出口なおさんを 輔(たす)け、大本の基礎を築かれたのが出口王仁三郎さんでした。王仁三郎さんは、天界の情景を見たものを口述筆記された霊界物語を81巻だされ大本の経典とされています。 そうした中、平和を願い茶碗作りを 大正15年2月
2023年12月6日
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