🌿 リトリートのご案内
和歌山・ゆの里 〜 調和と歓びの旅へ
みろくのときのリトリートは、
ただの旅ではありません。
祈りと自然の中で
身体・心・魂をゆるやかに整え、
愛と調和を体感する時間。
わたしたちが大切にしているのは
“ともに在ること”の歓び。
歌い、語り、響き合いながら、
内なる統合と外の調和を同時に育んでいく場です。
年に1〜2回、
和歌山県 ゆの里や、
おすすめの聖地・自然の場で開催しています。
ここは、呼吸が深くなる場所。
その場その時の“響き”と共に、
あなた自身の内なる声も澄んでいきます。
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🌿 リトリートとは
みろくのときのリトリートは、
✔ 学び
✔ 実践
✔ 体感
✔ 交流
✔ 喜び
すべてを一つの流れの中で体験する時間です。
祈りの場、自然の中、仲間の存在、
笑顔のひととき、歌のひびき、
愛と調和を味わう時間が重なっていきます。
ここでは
・頭ではなく「身体」でわかる
・静かに「内なる声」が聞こえる
・自然と調和し、歓びが広がる
・仲間との共鳴が日常へ響く
そのような体感を大切にしています。
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🌿 リトリートの流れ(例)
※開催によって内容は変わります。
その場の空気と導きに合わせて進めます。
1日目
🌅 集合・チェックイン
🌀 オープニング・場の調律
🍵 自然の中での対話・瞑想
🌿 祈りのウォーク or ゆの里巡り
🎶 夕方の共鳴・歌の時間
🍽 夕食(歓びとシェアの時間)
🌙 自由時間・焚火・夜の静けさ
2日目
🍃 朝の呼吸・フィールドワーク
🍵 朝食・歓びのシェア
🌀 深い瞑想・調和のワーク
🎶 音と歌の共鳴
🌈 リトリートの振り返り
✨ まとめ・解散
(時間やプログラムは変動します)
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🌿 みろくリトリートで育まれること
✔ 身体・心・魂の調和
✔ 自然と共鳴する感性
✔ 内なる声と静かにつながる感覚
✔ 仲間との深い共鳴
✔ 歓びの循環と笑顔の時間
リトリートは、
“帰る場所”ではなく
「自分自身を取り戻す場所」。
内なる光と外なる調和が
同時に広がっていくひとときです。
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🌿 これまでのリトリートで、
こんなお声をいただいています
みろくのときのリトリートは、
毎回その場の空気や集まるメンバーによって雰囲気が変わります。
これまでにいただいた感想から、
印象に残っているお声をいくつかご紹介します。
「最初はちょっと緊張していました。
でも、みなさんの自然な空気に触れているうちに、
気づいたら肩の力が抜けていました。
特別なことをしたわけじゃないのに、
“あ、なんか整ったかも”という感覚が残っています。」
「祈りや歌の時間が、正直いちばん心に残っています。
うまく説明できないけど、
胸の奥がじんわりして、涙が出そうになりました。
頭で理解したというより、
身体が先に反応していた感じです。」
「仲間の話を聞いているうちに、
“あ、それ私もだ…”って何度も思いました。
自分のことを話していないのに、
なぜか自分の内側がほどけていく感じがあって、
ああ、こういう場ってあるんだなと思いました。」
「帰ってから、すぐに何かが大きく変わったわけではないけれど、
日常の受け取り方が少しやわらかくなっていました。
前なら反応していたことに、
一呼吸おけるようになった気がします。」
「楽しかった、というのが一番正直な感想です。
学びというより、
一緒に過ごした時間そのものが
自分にとって大切な体験になっていました。」
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🌿 開催について
🌿 最後に
リトリートは、
ただの旅行でも、
ただの合宿でもありません。
それは、
あなた自身と自然、そして仲間との共鳴が
ひとつの調和として立ちあらわれる場。
頭で理解するのではなく、
身体で、感覚で、
その空気と時間を味わいながら、
内なる調和が
日常の喜びへと
静かに広がっていく。
そんなひとときを、
あなたとともに過ごせることを
心から楽しみにしています。

